ダニ>今年2017年はまだ痒くなーいッ! その理由は・・・

 こんばん〇 !! 人体重-18Kです。食事を摂ろうとしたら色々とご返事&評価が付いてましたので、もう少し気になったことを書き綴っておきたいと思います。(^o^)

 

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 【メルカリ】でブログを紹介して以来、アクセス数がグンと増えたわけですが、それでも意外とまだこちらがアクセス数№1だったりします。

jnsk-jojo.hatenablog.com

 既に追記として『アースノーマット』そのものでダニは退治できない!と述べておりますが(苦笑)、今のマンションに引っ越して以来、一昨年・去年と「ダニ」に刺されてエライ目に遭いました。一番症状が酷かったのが一昨年で、プクーッと顔面に大きな腫れが出来たのでビックリして病院に。身体全体が痒かったですね、特に腰と腕周りが。後にダニだっただろうことが推測できました(医者は「虫刺され」としか言いませんでした。ほぼ室内におり・蚊も見掛けず、どんな虫だと言うのか・苦)。去年は肩口だけがやたらと痒かった覚えがあります。

 で、今年2017年ですが、今のところ立っているとチクチクと刺してくる感触はあるものの、まだ身体が痒くてたまらない!っといったことはありません。この違いは何なのだろう?と少し考えてみると、どうやら「和室」で寝ているか/寝ていないかの違いではないかと思いついた次第です。ネットオークションを通じて・沢山の古物様が来訪。寝場所をすっかりと占拠されてしまいました。(^_^;) おかげで背もたれアリ状態のソファーベッドやベンチシートの上を寝床にしているわけですが、暑さがこれほど増しているにも関わらず・痒くないんです。ということは「和室の畳」が原因だったと思うわけ。他の部屋は全フローリング仕立てになっております。「フローリングにダニは定着しない」と断言された【ケーズデンキ】の女性定員さんの言葉は正しかったです。(笑)

 

 「ダニ」へのアクセス数が多いのは、恐らく「小さなお子さん」を抱えたご家庭で相当悩まれているからだと思われます。今年私が痒くなくなったのは和室・畳の上で寝ていないこともありますが「免疫力が高まった」ことも一因でしょうからね。同じ都内での引っ越しでしたが、その場所場所でダニの生息する種類も異なるはずです。古くてロクに掃除もしていない家でしたが(苦笑)、長年住んでいたのでポリポリと掻く程度で済むほど免疫力が高まっていたのだと思います。比較的きれいなマンションなのに猛烈な痒さに見舞われたのは、初対面となるダニだったからでしょう。(^_^;)

 

 ダニを根絶させるのは不可能なので(空中に浮遊・飛散するでしょうし)マメな「掃除」をするしか対処策はないと思われます。幼児を抱えたお子さんも免疫力を徐々に蓄えていっているのだと考えを改めるべきかと思います。最近は“不衛生”で無くなりすぎたために、ちょっとした感染症にへこたれる若い世代が増えてしまいました。今の30代以降がそうですかね。サンダル履きで産業廃棄物が散乱した場所などで遊んだりとかしたことないでしょう? 私が子供の頃、また戦後の昭和世代は汚いどぶ板の上で平気で遊んでいましたからね。自然と「免疫力」が高いんです。ある意味「化学薬」は不自然で身を滅ぼしているように私には映ります。(苦笑)

 

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 ちょっと気になっていたので「ダニ」話に触れておきました。今年は最後まで痒さを伴わずに夏場を越したいところです。(^_^)

 

 あと「地震」にも触れておきたいのですが・・・ 時間がないのでまたの機会に。いや、結論を先に言ってしまえば【日本列島】はもはや「地殻変動期」に突入してしまったということです。活火山ならば突然噴火も十分に有り得ます。鹿児島など湾岸地域ならば奥尻島のように逃げる余裕がない津波に襲われる危険は否定できません。土地資産にこだわる余り、己や大切な家族の命を失うことがなきよう「人生を見つめ直す」機会だとも私は考えます。巣にこだわり過ぎていては、まさに“働き蟻・蜂”じゃないですか。欧米人・資産家共に“美味しい蜜”だけ奪い取られてしまう、そんな人生を送っていいのでしょうか ??  *失敬*

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北海道南西沖地震、現地調査写真リポート 奥尻島 山村武彦 奥尻島

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